【宇部市】山口宇部空港では、2月14日に「書道」が主役のイベントを開催!申込期限1月31日までの体験も見逃せない。
宇部市沖宇部にある山口宇部空港は、2026年7月1日(水)に開港60周年を迎えるそうです。
宇部市になくてはならない、大切な玄関口である山口宇部空港。季節によってはバラが楽しめたり、煌びやかなイルミネーションを実施されたりと、訪れる人を笑顔にさせてくれています。
そして2月14日(土)、開港60周年を迎えるにあたり「祝賀イベント」の一つとして、国内線ターミナル2階の出発ロビーにて「sora墨祭り」を開催されるそうです。
「sora墨祭り」では、プロの書道家による豪快なパフォーマンスや、誰でも気軽に楽しめる書道体験イベントを開催。書道の経験や年齢問わず楽しむことができ、イベントを通して、書道の新たな発見や魅力を感じられるイベントです。
10時30分から11時30分まで開催の「書道パフォーマンス」では、約4m×2mの巨大和紙に、大筆で音楽に合わせダイナミックに書き上げる書道パフォーマンスを披露されるそうです。
豪快なパフォーマンスを楽しむことができますが、参加費はなんと無料。事前申込も不要とのことで、ぜひ鑑賞したいですね。

写真はイメージです
そして、3歳のお子さんから参加可能な「はがき書道体験」も開催。オリジナルのはがきに好きな文字を書いて作品を作ることができ、優秀な作品の作者には、なんと賞品もあるそうです!
実施時間は、1回目が12時〜13時、2回目が13時〜14時と2回開催され、それぞれ定員は24名です。また、はがき書道体験は事前申込が必要で、申込期限は1月31日(土)までとなっています。先着順となっているため、申込期限にご注意くださいね。
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